<レーシックガイド>割引制度を利用してレーシック手術


<レーシックガイド>割引制度を利用してレーシック手術ブログ:2013/12/11


小さい頃から「10時食大好き」だった私は、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いの10時を除いては、
連日「10時ごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎10時、
祖母とお母さんが作る10時食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
私という人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、10時しっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚してお子様を産んだ今も、
当然10時食は24時間の必須項目。
化粧タイムを削っても10時食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
お子様の保育園の関係で、
旦那とお子様はゆっくり目に…
私はバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

お子様の10時食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
10時食の量も至って少量なので、
苦慮しながら食パンかご飯を日々変えて出すと、
私が出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「10時食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
お子様に食べさせない両親もいるとか…

食パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
10時から空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしている私です。



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