<レーシックガイド>まだまだ新しい技術のレーシック

<レーシックガイド>まだまだ新しい技術のレーシック


<レーシックガイド>まだまだ新しい技術のレーシック
レーシックというのは術中や術後の痛みを生じることはほとんど無く、手術による目へのダメージが比較的少ない治療方法となります。
着々とレーシックも広がりを見せており、次第に白内障の手術件数を上回り、 レーシックが占めることになるだろうと予想されているのです。

レーシックの手術法というのは、眼の中のレンズとされている角膜に安全性の高いレーザーをあてて治療をしていきます。
屈折率を変化させていき、ピントを徐々に合わせていくことで、視力回復を実現出来る手術となります。日本におきましては、2000年に厚生省からレーシックが認可されることになり、今では年間2万5千人の人がレーシックを受けています。
各クリニックのホームページを確認してみますと、実に95%以上の人が裸眼で1.0以上まで視力回復をしているのです。 レーシックによって視力を取り戻した人の多くが「世界観が変わった」などの喜びの声をいただいています。
視力が回復することで生まれ変わったというイメージを持つ人も多く、まさに夢が現実になると言っても過言ではありません。




<レーシックガイド>まだまだ新しい技術のレーシックブログ:2017/7/20

子どもの頃、
ボクは妹に嫉妬してました。
小さい頃の妹はとっても可愛いかったのです。

姉が言うのもなんですが、超キュート!
しかも、恥ずかしがりで、人見知りで、泣き虫。
悔しいけど、可愛かった!

なので、
よく一緒に遊んでは、いじめてました。

2人でお使いや買い物に行った時、
道に迷ったり、買いたいものが見つけられず困った時は、
ぜ~んぶ妹の責任。

ボクは、産まれた時からそこそこ体格がいいので、
2歳年下のさらに体格も小さい妹には脅威。

そのボクが、
妹を全力で殴って蹴って、階段から突き落としていました。
妹は、ボクに立ち向かう為には、武器を使うしかない…

そんなボクを姉に持ち、
妹は思春期に大きな変化を遂げました。

妹は、精神的にかなり強くなっておりました。
人見知りなんて可愛いものは何処に行ったのか、
面と向かって身内でも他人でも、どんどん食って掛かる…

英語もろくに喋れないのに、
海外もしょっちゅう長い期間、単独で行くし…

それはそれで、
その部分をボクは嫉妬します。

それを感じると
またケンカを吹っかけます。

その日のケンカは、
妹の背中にアザを残しました。

階段の上からイスがボクの頭めがけて降ってきました。
とても情熱的なケンカです。
2人ともいい歳して…

それから数日して妹は家を出ました。
ボクと一緒の空気を吸いたくないから。

かれこれ2年、妹と会っていない…
嫉妬するほど好きだったんですどね。

しょちゅう2人でカラオケや買い物に行ってたし、
一緒のバイトもしてたし、
2人で旅行も行ったりしてたし…

でも今は、接触すら断たれております。
嫉妬と上手く付き合えなかったボクのミスですね。

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